お金持ちの年収は、財布の値段の200倍

庶民は“たかが財布”という感覚で、比較的安価なものを使う事が多いのですが、お金持ちと言われる人達は、長財布の考えが違うらしい。

ある中小企業のお金持ちと言われる社長の年収約5000万円。

ある顧問税理士がお金を払う時の財布を見て、
「君は税理士を目指しているんだよね。僕は君みたいな人に、大切なお金の管理を任せたいとは思わないな」

と言われた。

「君は、お金に対してきれいなイメージを持っていませんね。
だから、そんなボロボロのお財布にお金を入れて、平気なんです。
そんな意識の人は、税理士には向いていないんじゃないかな」

私達は、お金は「汚い」というイメージしかもたなかったのです。

しかし、人並み以上に稼いでいるビジネスパーソンで、2つ折りのお財布を使っている人はひとりもいなかった。

「稼ぐ人は必ず長財布を使っている」という事です。

「なぜ、長財布を使うのですか?」

「だって、お札が伸び伸びできて居心地がよさそうじゃないか」

つまり、稼いでいる人の多くはお金を擬人化して、あたかも自分のパートナーであるかのように見ているのです。

だからこそ、「お金」が気持ちよく暮らせるよう、美しい長財布の中に入れて、お金を丁重に接遇している。

そして
・お財布の200倍が現在の年収よりも大きい人は、これからもっと稼ぐ。
・お財布の200倍が現在の年収よりも小さい人は、これから落ちていく。
という。

カードしか持ち歩かないという人は、資金管理が出来ないので、お金にコントロールされてお金が無くなる。

高価なを持っている人は、お金をコントロールしているからお金が貯まり、お金持ちになるといいいます。

開運 宝づくし,開運財布

T R A C K B A C K
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